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<title>パッパ４４</title>
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<description>お友ヤンなおやじのお話。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 21:24:12 +0900</pubDate>
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<title>・・・</title>
<description>「パッパ４４」はお休みさせて頂きます。。新しく「ビッグな"ママゴン"」に変わりました。。今までと何ら変わらない、これからも何も変わらないブログとなります。。。ではでは・・・。</description>
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<category>ブログ移転</category>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 19:41:21 +0900</pubDate>

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<title>１０年かぁ・・・</title>
<description>こんにちﾊー！今日、１０月２６日ＢＩＧＭＡＭＡ　ＧＯＮもとうとう１０年たちました。１０年たってどっぷり中年！牛深に来た当時は、３４歳だったオイもﾎﾗｯ４４歳だよ！ママゴンは１０歳！１０周年！思い起こせば１０年前・・・都会育ちのオイってば、こんな田舎に越してきて右も真ん中も言葉もワカラナイ土地にイラダチ覚え一時はどうなるかと思ったﾓﾝだ夫婦喧嘩して、店を飛び出し（ﾌﾌ）バイクで逃亡したﾓﾝだストレスでﾊｹﾞもできたﾓﾝだ　肩が凝ってﾓﾝだ・・でも、でもそんなオイを支えてくれたママ。そして、たくさんのお客様。牛深の海。太陽。潮風。みんな、みんな、大好きだよっ！感謝いっぱいあふれ出す。住めば都→牛深。ココに来て良かったと心から思う！これからも牛深で生きていく。まだまだ成長していくママゴンを見ていてください。ずっとずっと応援よろしくおねがいしまーす！</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 19:17:31 +0900</pubDate>

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<title>天草マラソン　ハーフ　21.0975km</title>
<description>みなさん、こんにちは！来る、１１月２２日に「天草マラソン」というのがあります。これは、本渡であるのですが、オイはｺﾚに参加する！一応、ハーフね。３～４年前は、鹿児島の「東町ブリッジマラソン」ってのに１０ｷﾛコースで３年連続参加して（仮装してね）たけど、この場所はアップダウンが激しく、オイの体力には不向きだったので、今はパスしてます。（記録は１０ｷﾛで１時間３１分・・ドベです）今回の天草マラソンは、割りと平坦な道路と聞いたので、イケるかも？みたいなノリで参加を決定した。しかし、一人で走るのは淋しいので、仲間を募集したのだけど、これがねっ、皆、ヘタレばかりでつまらんっ！！！「今度、マラソン出ようか？」と尋ねれば、必ずかえってくる言葉は、「無理、無理、絶対無理！」そして、オイが決まって言う言葉が、「無理って言ったら何もできんじゃんっ！無理言うなっ！何とか走ってみます！って言えっ！」ってね。そったら、膝が痛いだの、用事があるだの、今回はパスだの、準備に時間が足りないだの、ハーフはキツイだの、咳が出るだの・・・・・・・・・・とムカツク言葉がびっしり並ぶ。。オイなんか、喘息持ちで、膝が神経痛で、二階まで階段登っただけでﾊｧﾊｧで、ヘルニアで、ムチ打ちで、普段運動皆無で、中年で・・・・数え上げたらｷﾘがないよ。でもね、でも、きつくっても、ゴールした時のやりとげ感はﾈ、最高なんだよ！んでもって、参加した人が走り終わった後に必ず言う言葉が「なんか、気持ちよかねぇ～！走ってよかったﾊﾞｲ！」なんだよ！だから、みんなを誘うんだよっ！苦しいばっかりのイベントなんかオイは誘わないんだよ！最後にみんなで微笑みあいたいんだよ！楽しいんだよ！ぬるま湯にばっか浸かってんじゃねぇ！楽して毎日暮らすのが好きなら、ずっと寝てろっ！ぶくぶく太っちまえっ！もうみんな中年なんだからたまには走れっ！それと、えっとぉ、ﾊｱﾊｱ・・・・ﾌﾟｩｰ・・・あーすっきりした・・・。って事で、一番運動キライなオイが走る無様な姿を、天草市民の皆様に提供しようと思います！ﾊﾊ</description>
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<category>日記・・</category>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 13:25:16 +0900</pubDate>

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<title>石ころ物語・・クレームの旅～２千キロを超えて　第四章～</title>
<description>前号までのあらすじ超トップさんとの電話でのやりとりの中で、少しずつ二人の間に友情？が芽生え始めた・・。会いたくなったのだ。微妙な気持ちの変化に、僅かだが、笑みがこぼれた・・・。第一章はこちらから　第二章はこちらから第三章はこちらから第四章　　出会い　食べ物を出すお店の仕込みは、中々大変である。オイとしては、仕込み９割だと思ってる。残り１割は、涙？かな・・・。っと、その日仕込んでおかなければならないドレッシング用の玉葱をサクサクと切っていた。悲しくなくても涙は出るﾓﾉ・・・。大のオヤジが厨房で一人泣きながら包丁持ってるんだから、滑稽であろう・・・。　ティッシュを取り出し、小さな目にゆっくり当てた。鼻水も一緒にとろう！とした時、「ロバのおじさんチンカラリン！チンカラリンロンやってくる～！」（これは熊本市内で車で売られている、通称ロバパン！というパン屋さんが作った？歌です）　オイの携帯の着メロがけたたましく鳴り響いた。　おっ、超トップさんだな！っと玉葱の付いた手で携帯をとり、鼻水交じりの声で「もしも～し！」っと応えた。「あっ！○○様ですかぁ～、超トップですけどぉ～」　まるで昔からの知り合いみたいな話し方。やっぱり営業などしてる者はクセ者だ。既にオイはこのトップさんに飲まれてるんだろう・・・。手の平で踊らされてる感がした・・・。　しかし、不思議と許せた。人を恨んではいけないと、昔両親に教わったな・・・。トップ・・「大変お待たせして申し訳ありませんでした。先程、会議も終わりまして、社長にも相談しましたところ、社長もぜひそちらまで伺って謝罪しなければならないと申しておりまして、私が伺う事になりました。」オイ・・・「おー！頑張ったねートップさん！！しかも、なんて話の解る社長さんだっ！」トップ・・「そうですねぇー、でも、やはりこちらが悪いので謝罪はキチンとしなければならないので・・それに、福岡に支社がありますのでそこから車で伺います！」オイ・・・「おっ！福岡にも会社があるの？んじゃ、楽勝ですね！いつ頃来れますかぁ？」トップ・・「先程、地図とか見て色々調整してみましたが、一週間お時間頂けませんか？」オイ・・・「ぅんぅん、いいよ～！一週間でも一年でも待つよ～！でもさっ、言うの忘れてたんだけど、熊本って言ってもウチは熊本市内から車で３時間かかる所なんだよねっ！」トップ・・「えっ！？　そ・そんなにかかるんですか？」オイ・・・「そうですよ！お宅の会社が作ってるお菓子ってこんな田舎でも販売してるんだから、ある意味すごいですよねっ！いや、たいしたもんだっ！さすがは黒糖菓子さまさまですね～！まぁ、ｷﾚｲなおねぃさんがいる繁華街からは少し離れているけど、帰りには行けるから・・・。ﾊﾊ」トップ・・「・・・・・・・そ・そうです・ね・・・。（苦」　かなり複雑な気持ちだったに違いないだろう・・。声のトーンが一気に下がったのが見えた・・。やはり彼にとってｷﾚｲなおねぃさんは選択の一つになってたのだ。動機は不順だが、社長の対応など色んな事を考慮したら、少しは許せる気がした。　「帰り道にはちゃぁんと繁華街通るし、福岡よりすっごい所だから、それまでの辛抱だよっ！色んなお店がいっぱいあるから。。」やさしく声を掛けた。　小さくうなずくトップさんを尻目に、細かい打ち合わせを済ませた。そして、８日後に来る事になった。　当日、バスやら新幹線やら車を駆使して、オイの町まで辿りついたトップさん。その道のり約１０００キロ！往復にすれば二千キロに及ぶ壮大なスケールのクレーム処理。遂にご対面である！　トップさんが言った。　　「初めまして！なんか想像通りの方ですね～！」　一体どんなヤツを想像してたのか知りたかったが、軽く流して会釈した。オイ・・・「遠かったでしょう、お疲れ様でした～。道に迷いませんでしたかぁ～？」トップ・・「ですね～、ナビ通りに行ったら、全然違う所に行ってしまって、かなりロスしました・・・。途中おばさんに聞いたらココは違うよ～って言われました。ﾊﾊ」　どんなナビなんだよっ！かなり古いんじゃない？でもオイはナビなんか見た事ないから、そんなもんかな？っと思いながら、疲れたろうから近場の温泉をすすめた。　温泉に浸かり、すがすがしい顔になってオイの店のカウンターに現れたトップさん。お店に来られた以上はオイもお客様として、おもてなしをしなければならない。　勿論、お魚やらなんやら用意してた。サプライズゲストとして、オイの虫食い歯に直撃した時に、店に来てた常連様も呼んでいた。　夜おそくまで盛り上がった店内の笑い声が街中に響いた。その後、意気投合したオイとトップさんで、行き着けのバーで朝方まで語り明かした。とっても気さくなトップさん。オイの友達が一人増えた瞬間だった。　たくさんのおみやげと、謝罪の言葉、オイの気持ちを全て綺麗に洗い流してくれたトップさんに、感謝の気持ちが生まれた。たかが石コロ。クレームとは、その被害を受けた人が動いて言葉にして初めて成立するもの。　ウチの店でもなんらかの被害を受けたお客様がいるかもしれない・・・。そんな事はあってはならないが、何も無いとは思えない。自分もいつトップさんみたいな立場になるかはわからない・・・。その時の、良い見本になった。　おばあちゃん、やっぱり黒糖菓子っていいね！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　完あとがき人との出会いには色んな形がある。今回はクレームという、あまり喜ばしくない形だったが、そのやり取りの中で生まれた感情が、やがて友情になるという不思議な体験だった。字数の制限などで、かなり省略して書いたが、このトップさんと会社の方々に感謝してる。ありがとう。トップさんがｷﾚｲなおねぃさんがいる繁華街に行ったかどうかは、オイはしらない・・・。　</description>
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<category>石ころ物語</category>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 16:41:14 +0900</pubDate>

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<title>石ころ物語・・クレームの旅～２千キロを超えて　第三章～</title>
<description>　前号までのあらすじお菓子に入っていた「石コロ」を巡り、オイと製造元との攻防戦！電話で色んな事がありながら、クレーム係りのトップがいる事が判明。オイはどうにかして、そのトップを引っ張り出そうと考えた・・・。しかし、そのトップは大阪に出張して居ない事が解った。そんなの気にしないオイは、ある言葉を口にした・・・・。　第一章はこちらから　　第二章はこちらから　第三章　　決断　　　興奮冷めやらぬ時、遂に電話が鳴った。トップ・・・「もしもし、あの○○様でしょうか？私は○○会社の○○と言う者ですけども～」　来たなっ！こいつどうやって料理してやろう・・・？いやいや、待て待て。大体がこういう会社で上の奴って大抵曲者なんだよねっ。っと考えつつも、こちとらかなりの被害を受けてる訳で、ちっとやそっとじゃ負けんぞっ！と気持ちを引き締めた。オイ・・・「はい、そうですが・・・。おたくがクレームの超トップさん？」トップ・・・「はいっ！そうでございます。会社の者から大まかな用件は伺っております。」オイ・・・「ほんなら話は早かねっ。お前今すぐ来いっ！」トップ・・・「へっ！？」　こういう話し合いは最初が肝心。低いトーンで渋く決めなくてはならない。向こうも電話をかける前にかなりの対策をしてたに違いない。どういう風に対処しようか？とか。まさか、「今からすぐ来い！」とは想像していなかっただろう。相手に考える隙を与えない内にたたみ込める。オイ・・・「事情は聞いとっとだろがっ！こがん大事な話に電話はなかろがっ！お前今すぐ来いっ！」　恐らく相手は色んな事が頭を巡ったに違いない・・。数秒間沈黙が続いた。やがて、相手の「ゴクッ」っという喉ごし鈍い音とともに、静かに声が聞こえた。トップ・・・「あ・あのぉ・・」オイ・・・「なに？」トップ・・「えっとぉ・・その・・ですね、当社の製品に石が入ってたという事でしたよね？」オイ・・・「そうよっ！しかもオイの虫くい歯直撃したよっ！んで、歯が欠けてｻ、舌で触っても痛くてｻ、今でもズキズキしてるんだよっ！！」トップ・・「ホントに大変申し訳ございませんっ！」オイ・・・「そんなのどうでもいいから、早くこっちに来て話しあいましょうよ！何時間くらいで来れる？そっからなら飛行機？新幹線？車で飛ばしたら、１０時間位で来れるんじゃない？１５０ｷﾛ位スピード出してｻ。」トップ・・「あの、大変申し訳ありませんが、これから会議がありましてですね・・・それに、私の一存ではそちらの方まで伺う事も出来ませんし、取りあえずもう少しお話を伺ってもよろしいでしょうか？」オイ・・「だぁ・かぁ・らぁ～、何回も言ってるじゃんじゃん！おたく達が作ったお菓子を食ったら石が入ってたって！何回同じ事言わせるんじゃぃ！それに今から会議ってオイには関係ないんだよっ！自分達の都合ばっか言ってんじゃねぇよっ！」トップ・・「本当に申し訳ありません。すいませんでした・・・。たしかに仰られるように、お菓子を製造する過程で石が混入する事は考えられます。そのお菓子は米が原料でして、その米の中にたまたま石が混ざって・・・」オイ・・・「たまたま石が混ざったヤツをたまたまオイが買ったって言うんだなっ！」トップ・・「イエ！決してそのような事では・・・」オイ・・・「もうそんなのどうでもいいから、早くこっちにおいでよっ！あっ！言うの忘れてたけどｻ、こっちはねぇ～、人口の割には風俗がいっぱいあってﾈ、夜の街はキレイなお姉さま方がいっぱいでね～、ﾒｯﾁｬ楽しい所なんだよぉ～！」　トップさんと電話で話してる内に、何かしらオイのアンテナに引っかかってきた・・・。出張ばかりしてるみたいだし、年の頃はオイとそんな変わらんみたいやし、根がスケベそうみたいな・・・。それに怒ってばかりいても可愛そうだから、少し息抜きの猶予を与えてみた・・。トップ・・「あっ！そうなのですか？！（声のトーンが変わった）」　食いついて来たな！ﾌｯﾌ・・声ですぐに解った。コイツはスケベだっ！！では、オイの交渉術も変更しなければなるまい！トップさん！アンタを絶対オイの店のカウンターに引っ張り出してやるよっ！っと心に誓った・・・。オイ・・・「そうだよっ！大阪もいいのだろうけど、こっちもかなり有名だよっ！料金もそんな高くないし、サービスもバッチだし、なんと言っても；：・：＊＋・・（放送禁止用語）」トップ・・「わぁ～、それは凄いですねー！なんかお話聞いただけで楽しそうですねぇー。」　かなり話にのって来てるんだけど・・・。もしかして、オイが遊ばれてるのかもしれなかったが、負ける訳にはいかないので、サラシを絞め直した。オイ・・・「まぁ、電話では詳しく説明できないから、やっぱ会ってから話しましょうよ！！」トップ・・「そうですね～、その・・夜の街の事は別として、なんか私、ぜひ○○様にお会いしたくなりました・・・。それにキチンと謝罪しなくてはなりませんし。。」オイ・・・「そうそう、もう怒ってないから、ココに来て盛り上がりまっしょい！なーん、会社の経費で、どがんでもなるやろもん！？」トップ・・「（笑いながら）イエイエ、経費とかはそんな・・・ﾓｺﾞﾓｺﾞ・・」（もう何も言わなくてもいいよ！経費で来るつもりみたいだね！なんかアンタとはウマが合いそうだよ！）オイ・・・「んじゃ、いつ頃来れますかぁー？」トップ・・「そうですね、一応社長に相談しないといけませんし、詳しい事は後ほどご連絡するって事でどうでしょうか？」オイ・・・「そうねっ！お宅は今から会議もあるし、社長にも聞かんとダメやもんね！じゃ、後で連絡ちょうだいなっ！オイはトップさんが来ると思って電話待ってるね！」トップ・・「（苦笑いしながら）ﾊﾊ・・では一旦お電話切らせていただきます・・・。」オイ・・・「はいはーい！またあとでー！」　　電話を切った後は不思議な気持ちだった。たしかクレームで電話したよねっ！？何？この和やかな雰囲気？相手が上だったのか？オイが上だったのか？・・・もはや、石なんぞどうでもよくなった。オイはこの人に本気で会いたくなった・・・。　告知　第四章　　　　　出会いこの話は、保存料、合成着色料など一切含まれてません。。</description>
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<category>石ころ物語</category>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 16:05:54 +0900</pubDate>

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<title>石ころ物語・・クレームの旅～２千キロを超えて　第二章～</title>
<description>前号までのあらすじ大好きな黒糖菓子を食べたら、石が入っていた。しかも最近痛くなってた虫歯直撃！さぁ、遂にキレたオイはどうするのか！　第一章はこちらから　　第二章　　電話編　　２００９年　４月３日　　晴れ　あの痛い出来事から一夜明け、何事もなかったかの様にトンビが空を舞っていた。オイも自由に空を飛びたい・・・でも鳥じゃ電話出来ないし、やっぱり人間を選んだ。　仕事場に行き、厨房に置いた昨日の黒糖菓子の袋を手に取った。裏を見るが、お菓子を作ってる会社の住所しか記載が無い。普通電話番号も記載してあるはずなのにな？っと、インターネットで調べて見た。　え～、○○会社は～っと、あったあった！000-oooooだなっ！早速電話してみる。オイ・・・「あのぉ～、○○会社さんですよねぇ～！○○黒糖菓子を作ってるんですよね～？」相手・・・「はい！そうですが、そのお菓子を販売してるだけで、当社で作ってる訳ではございません！」オイ・・・「あっ！そうなんですかぁ～、ではそのお菓子を作ってる会社の電話番号を教えて頂けませんか？」相手・・・「え～っと、こちらでは分りかねますのでご自分で調べて下さい！」ｷｯﾊﾟﾘ。オイ・・・「・・・・・・・・・・・・・・・？」普通こんな事言いますか？自分で調べろ？はっ！？仮に販売してるだけとしても、その会社と取引してるって事だろっ！それとも犬猿の仲なのかっ！身内同士でゴタゴタあってるとか・・・？色々考えがよぎったが、あまりの愛想の無さにキレたっ！オイ・・・「お前っ、誰に言っとるんじゃぁ～～～～！ごおらっぁぁあ～！」相手・・・「ガチャンッ！・・・ﾌﾟｰﾌﾟｰﾌﾟｰ・・・・」オイがキレたら相手の電話が切れた・・・（これは実話です）あの時（朝）、鳥を選んでたらこんな嫌な気持ちにならずに済んだのかな・・・？人間を選んだばっかりに、見知らぬ奴にこんな仕打ちを受けて傷つかなくてはいけないの・・？　いや、それは違う！絶対に違う！断じて違うので文句言ってやる！でも電話は切られた。もう一回掛け直して文句を言おう！　と、その前にもう一回パソコンの画面を見てみた。え～っと、さっきの会社はと・・・えっ！？会社名が違うじゃんっ！はっ？もしかしてオイが間違えてたの？何かしらの手違いで全く別の会社に電話してたオイ。一応黒糖菓子の販売はしてるんだけど。　なぁ～んだ、オイが悪かったんだ。間違えたのはこっちじゃんっ！ごめんごめん！って言うかっ！ごらっ！ふぅ～ふ～・・・興奮気味・・・・　しかし、わりと大人なオイは不思議と許してやった。ただ、本命の会社がその報いを受ける事になったのは言うまでもない。　再度慎重に調べ上げた。今度こそ本命を見つけた。こんな所に隠れてたのね。電話を持つ手が震えてた・・・。先程の間違い電話で傷ついた心が全身に武者震いを引き起こしていた。　ロックオン！ﾋﾞｼｯっと電話番号を入力！戦闘モード突入！電話が繋がった。オイ・・・「あのぉ～、今度こそ○○会社ですか？」相手・・・「はぃっ？」オイ・・・「あっ、いえっ、あの○○黒糖菓子を作ってる会社ですか？」相手・・・「はい、そうですけどどういったご用件でしょうか？」オイ・・・「　（よかったぁ）　えっとぉ、（深呼吸・・）苦情係の責任者だせっ！！！」　開口一発決めてやった。爆発しました！今までの積み重ねが一気に噴火っ！ざまみろっ！どうだっ！何も言えまい！ｸﾌｩｰ！相手はｷｮﾄﾝとした感じでこう言った・・・相手・・・「あのっ（ｱｾ）何かありましたでしょうか？あの・・・？」オイ・・・「何かあったじゃねぇーんだよっ！お前じゃ話にならんっ！いいから一番トップを出せっ！ゴラッ！」相手・・・「ハ・はいっ！」暫くして、何やら偉そうなヤツが電話に出た。相手・・・「あのぉ～、責任者の○○ですけど、どういった事でしょうか？」オイ・・・「どういった事もクソもねぇよっ！お前んとこの会社は石コロ食わすっとかっ！ゴラッ！オイはねぇ、黒糖のお菓子が大好きとぞっ！ナメとっとか、オイのおばあちゃんにあやまれっ！ﾊｧﾊｧ・・・」相手・・・「あの、当社のお菓子に石が入ってたという事でしょうか？」オイ・・・「お前、冷静に言うなっ！石ぞっ、石！分るかっ！い・し！その前にお前がそこで一番偉かとかいっ？」相手・・・「いえっ、私は苦情係りでは一番ですけど、それは事務所の中だけでして・・・」オイ・・・「じゃ、なにかぃ？もっと上がいるって事かぃ？」相手・・・「はい、西日本を担当している部長がいまして、その部長が苦情などを一括しておりまして・・・」　まぁ、大抵こういう場面で社長が出る事は無いと予想してた。しかし、ここまで来たらその西日本の奴を引っ張り出さんと気が済まない・・・。オイ・・・「んじゃ、そいつ出せっ！」相手・・・「あの、部長はただ今出張で大阪の方に行ってまして・・・」オイ・・・「そんなん関係あるかっ！実際アンタんとこのお菓子食って歯が欠けたとぞっ！今すぐ出張先に電話かけろっ！」相手・・・「はいっ！わかりました！早急に電話します」　ここで一旦電話を切り、西日本からの電話を待った。ふと考えた時、自分が怖かった。オイってｺｺまでするの？否、オイは当たり前の事をしてるんだ。もし子供やおばあちゃんが食べてたらと思うとそら恐ろしい。　オイは全ての消費者を代表して、おばあちゃんの為にも闘ってるんだ！と言い聞かせたが、もはやそんなのはどうでも良い。頭に血が行き届いて冷静な判断が出来ない状態であった。　　告知　　クレーム係のトップとついに電話が繋がった。どうなるのかっ！　　　　第三章　　決断　につづく</description>
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<category>石ころ物語</category>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 16:11:11 +0900</pubDate>

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<title>石ころ物語・・クレームの旅　～２千キロを超えて　第一章～</title>
<description>　はじめに　みなさんも経験した事はあるだろう。何かしら品物を買ったら、動かなかったり髪の毛が入っていたりで「クレーム」をつけた事が・・・。　この物語は、飲み屋をやってるマスターが実際に被害にあい「クレーム」の電話をかけた。そこで対処したある「営業マン」の壮絶な体験記録である。　米粒大の「石ころ」が巻き起こした、総距離二千キロ「クレームの旅」。あっぱれ営業マンに、時には涙し時には笑顔で深夜遅くまで語り合った。世の中にはすごい人がいるもんだ、と。　　第一章　　黒糖菓子　２００９年４月２日　晴れ　オイはいつもの様に買い物に出かけた。　お店の物を買い終えた時ふと目に止まるモノ　「黒糖菓子」。オイはこの「黒糖系」のお菓子が大好きである。これは買わねばなるまい。そそくさと３品を買い物カゴに入れ店にもどった。　最近は自然食品とか使ったお菓子類が１００円で売られている。安いうえに自然志向の人は重宝するだろう。オイは別にそんなの気にしないが、ただ黒糖となれば目がない。３０才後半から段々好きになってきたお菓子である。　そういえばちっちゃい頃よくおばあちゃんが買ってたな。あんまり好きではなかったが、今思えば自分も同じ道を歩んでいるのだろう。先祖代々受け継がれてきた黒糖菓子。ありがとう！　その日は仕事がわりと忙しく、黒糖菓子の事はすっかり忘れていた。仕事が一段落し、常連さまと話してたら「はっ！？」と黒糖の事を思い出し、急いで厨房に。　「あったぁ～！」　愛しの黒糖菓子！ごめんねっ！忘れていたよ！黒糖様いただきます。袋をおもむろに破り、「パクつくっ！」　疲れた体にやさしく浸透していく黒糖。ウマイッ！甘過ぎずほど良い食感でナンボでもいける。「ﾑｼｬﾓｼｬ」　お客さんほっぽらかし８個目を口に入れた時・・・ガチッ！！！あの優しかったおばあちゃんがいつもニコニコして買ってきてくれた黒糖菓子。先祖代々受け継がれてきた黒糖菓子。体にやさしい自然派の黒糖菓子。全ての人を裏切らない黒糖菓子が・・・・・　ついに　牙　を剥いたのである。　実際、自分の中で何が起こっているのか理解出来なかった。と同時に激痛が襲った。この場所は「虫くい歯」で、ここ最近一番敏感になってる所。一人ではどうにも出来ず、口に黒糖を入れたまま、お客さんの前に行った。　呆然と立ちすくむオイを見てお客さんは「キョトン」としてる。半分泣きが入った目をしながらモゴモゴと口の中に手を入れ、ブツを取り出す。「汚ねぇー！」っという罵声を前に何も言えないオイは、その取り出したブツをカウンターに置いた。　「コロン・・」　何かグレーっぽい塊が静かに転がった。　言うまでもなく、その塊の周りには黒糖菓子がくっついていた。オイが口の中で食べた残骸。はっきり言って汚かったが・・・時間が経つとともにズキズキと疼きだす歯は、もはや欠けて舌で触っても尖っていた。　お客さんの一人が「なぁ～ん、そい石やぁ～！？」っとつぶやいた。まさに石！であった。世の中によく転がってる話。ウチの店のカウンターでも転がってるけど・・・。　このネタで十分盛り上がった店内は、笑いの渦をかもしだし宴へと導いた。　しかし、一人納得のいかないオイは胸の奥に秘めた熱い想いをたぎらせていた・・・。　　　告知　　いつも穏やかなオイが遂に牙を剥くのかっ！！　　第二章　　電話編　に続く・・・</description>
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<category>石ころ物語</category>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 16:19:35 +0900</pubDate>

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<title>夏の終わりはウェイクボード・・</title>
<description>久しぶりのウェイクボード！！オイは根っからのマリンスポーツ派だっ！（結構ｳｿやっぱ、牛深に住んでるからには海で遊ばないとねん、、、ウェイクボードとは、豪華客船ばりの船にロープをつけ、そいつをボーダーが掴んで引っ張られる・・・と簡単に説明してみた。。水上スケート、いやスキーだねっ、、この写真は勿論オイだけど、ママが惚れ直したのは言うまでも無いなっ！かなぁ～り楽しいマリンスポーツである！！</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 15:40:57 +0900</pubDate>

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<title>第９回　牛深ﾊﾛｳｨﾝﾊﾟｰﾃｨｰ開催決定・・</title>
<description>いよいよですね。牛深でファンキーな店、ママゴンでハロウィーンパーティーが開催されます。今年で９年目ですが毎回ツワモノ共が仮装して夢心地で飲んだくれます、、日頃のストレスを、仮装して酒のんで発散させましょう！２００９　１０月３１日　７：００～スタートお酒飲む人　３５００円お酒飲まない人　２５００円飲み放題で食べ物付き超豪華景品や仮装で優勝せろば、賞金５千円とＢＩＧなMAMAGONです！ちなみに、赤のカツラを被ってるのがオイです。今年も沢山のカボチャん達を期待してまーす！ﾁｭｯﾁｭ</description>
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<category>ハロウィーンパーティー</category>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 14:13:50 +0900</pubDate>

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<title>ぱしふぃっくびぃなす　</title>
<description>１０日に牛深に寄港したぱしふぃっくびぃなすですが、やっぱ大きいですねー。少し沖に船をとめて、そこから小さい船で岸まで来て降りる。と、面倒くさいのだけども、実際オイが写真撮りに行った時は、船だけで誰がどこにいるのかとか全くわかりませんでした。いわゆる寝坊って奴でしたねっ！ハイヤ大橋にバイクを止めて写真撮ってたので、他の車にかなぁ～り迷惑かけて、白い目でｼﾞﾛｼﾞﾛ今さらジロー的空間でしたが、そんなの気にしませんでした・・・ﾊﾊボランティアの方々、ﾎﾝﾄにお疲れ様でしたー。。</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 13:54:11 +0900</pubDate>

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<title>豪華客船　牛深寄港　～ぱしふぃっくびいなす～</title>
<description>秋の日本一周探訪クルーズ「ぱしふぃっくびいなす」が牛深に明日寄港します。【総トン数】26,518GT　【全長】183.4m　【全幅】25.0m　【旅客定員】644名　【客室数】238室結構大きいですねー。全日程１０日間のうち、牛深に８時から夕方５時までいる模様。ロイヤルスイートで二人で１,４８５,０００円　　高っ！まぁ、オイが昔乗った（見た）タイタニックはもっと高かったけど。牛深にきて大変な事にならないよう、オイがハイヤ大橋の上で監視せねば。明日はﾁﾄ牛深が、ざわざわ　する事でしょう！牛深からボランティアの方々が出動して、色々お世話をするそうです！勿論、牛深の良さを伝える為でもあります。。艦長に頼んで乗せてもらう事はできないのか・・・無理むりﾑﾘ</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 23:33:10 +0900</pubDate>

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<title>杉山愛さんおつかれさまでした・・</title>
<description>オイはテニス無しでは生きていけないほどです。（軽くｳｿラケットは杉山愛モデル（頂き物大ファンです！好きです！愛さまこれから愛さまのプレーが見れなくなると思うと淋しいです！いままでお疲れ様でした。。</description>
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<category>日記・・</category>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 17:40:03 +0900</pubDate>

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<title>今日の　〇ﾈﾀレシピ・・</title>
<description>夜の街のとあるファンキーな店。毎日のように飛び交う下ﾈﾀ。。下ﾈﾀのレシピにも色々あって、ソフトからハード、そらｳｿやろディープなﾚｼﾋﾟまで・・・オイはなんでもこなすｵｰﾙﾏｲﾃｨｰエロだけども、アブないのは無理かな、、下ﾈﾀに乗ってくるお客さん多いけど、ちょっと顔を赤めて軽く笑う女性をターゲットにするのが楽しいなっ！今までのありったけの経験談をば、バズーカの如くズッゴンとトーク！最終的にお客さんから引かれて、ママからズッゴンと頭バズーカ食らう・・・。それでもヤメんもんねっ！下ﾈﾀ万歳！！！</description>
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<category>日記・・</category>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 17:24:29 +0900</pubDate>

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<title>今日のまかない・・</title>
<description>　　ま　だまだイケるぞ　　　か　っこよく　　な　いたらアカン　　い　ろいろあるさっ　オイにも悩みはあるさっ・・・ﾌｯ近日後悔・・予定、、、ケツに火がつかないと動かないﾀｲﾌﾟ。ﾌﾟｯ</description>
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<category>日記・・</category>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 16:03:22 +0900</pubDate>

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<title>コンビニについて・・</title>
<description>　みなさんの家の周りには「コンビニ」ってゴキブリみたいにｳｼﾞｬｳｼﾞｬある事でしょう。。牛深にも何軒かあるけども、２４時間勤務のコンビニは一軒だけ。。。その唯一あった２４時間勤務のコンビニは、愛は地球を救うどころか、牛深から消え去ったのである。。残ったのは行き場を失ったゴキブリだけ、、、。　牛深に２４時間コンビニはいらんって事か、、、　夜中、コンビニの駐車場にたむろってた若者は「ゆうあいマート」の灯りの下で盛り上がってた・・・。夜１１時で閉まるその時まで・・・・。かわいそうな牛深の若者たち。。コ　しがしんどいン　っとこどっこいしょビ　ょういん行かなきゃニ　んぷさん</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 19:52:16 +0900</pubDate>

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<title>茂串海水浴場の情報・・</title>
<description>海海海海海海海海・・・・・・・・夏はやっぱり海だよねー！ってことで、今回はあの、牛深から「茂串」の情報をっ！みんなが知ってるか知らんかは、オイは知らんが、あそこの駐車場って地主さんがそれぞれいて、区間で分けてあるんだよね。。だから、海から一番離れてる場所に誘導される事がたまにあるのだけど、それはそこの地主さんが止めて欲しいから・・・。一台５００円だからね。海に近い所が満車の時は仕方ないけど、昼過ぎなんかは、早い客が帰ったりして駐車出来るかもしれないので、思い切って一番先まで進入します！で、空いてなければ仕方が無い・・。だって歩きたくないｼﾞｬﾝｼﾞｬﾝ！特に小さいお子様連れの方はしんどいって！茂串は「クラゲ」があまりいません。ｷﾚｲやし。ぜひ、今年の夏は毎週、茂串にお出かけください。スタッフ一同心よりお待ちしております！どこのスタッフが待ってるか！？注・・地主さん方にケンカを売ってる訳ではございません！</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 17:37:51 +0900</pubDate>

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<title>こんにちは！だって・・</title>
<description>さっきお買い物に行った帰り道、外人の男性がでっかいリュック背負ってｳﾛﾝｺﾛﾝしてたんで、困ってるのだろうと思い、声をかけてみた。オイ・・「ハ・ハロー！」結構勇気がいるもんだね。。そったら、向こうが「コンニチワ！！」って、しかも笑顔で。なんや、日本語しゃべれるんかい！って感じで、そんなら紙に「ワタシニホンゴハナセマス！」って書いて、胸にでも貼っとけっ！って突っ込んだ！相手は苦笑いしてた・・・。ﾊﾊ聞けば、下田温泉に行くって言って、どうやって行こうか？って言ったので、「そりゃヒッチハイクだよねー」ってオイが言ったら、「そうですよねー！」ってｷﾚｲな日本語で答えた。どうにかして下田温泉まで送ってやりたいと思い、携帯電話取り出し、ｳﾁのママでも呼ぼうかな？っと思ってたら、横に止まってた車の運転手が来て、「オイ・・・」みたいな感じで後ろのトランクを開けて、荷物を入れろ！と。なんだ、ヒッチハイクの車、すでにゲットしてんじゃん！外人さんよ！アンタねぇー、オイを小ﾊﾞｶにしてんの？さっき下田温泉までどうやって行こうか？って言ってたｼﾞｬﾝｼﾞｬﾝ！？モチっとでオイはママを呼ぶとこだったんだからぁー。結局、車で「ブィ～」っと走り去った・・・残されたオイの右手には携帯が指令を待っていた・・・。虚しくなったオイは携帯を開き、iチャンネルの天気予報を見て空を見上げた。一体、なんだったんだ？？？オイの勘違い？独りよがり？PS外人さんとの会話には気をつけよう！</description>
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<category>日記・・</category>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 17:09:21 +0900</pubDate>

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<title>夏休みなんかいらなぃ・・</title>
<description>おとといは子供のソフトボール大会。朝、６時集合！雨で中止。で、体育館でなんとかっちゅうミニゲーム。昨日は、雨で中止になったソフトボール大会があり、やっぱり朝６時集合！でもって、今日は水泳記録会で朝から学校に行った。更に、明日はまたまたソフトボールの大会で朝から送り迎え。。もう、疲れたよ・・・。夏休みは学校なんか行かなくていいんだよ・・・。親を巻き込んで色々な行事作るなよ・・・。今日なんか、朝ッパチから会いたくない奴に会うし・・・。向こうはオイよりﾄﾞｷﾄﾞｷしたハズだけどね。。人の道踏み外した奴が、こんな人がうじゃうじゃいる所に平気で顔出せるよなっ！しかも、そこら中のご婦人方も「ﾋｿﾋｿ・・・」と陰口たたいてるし・・・。陰口たたくのはイマイチ評価できんが、でもおもしろかったーー。。やっぱみんなわかってるんだねぇー。そういえば、プールの水ﾒｯﾁｬ汚かったなぁー。オイは家に帰って海で一人泳ぎしよー＾＾みんなー、夏は牛深ぜー！！</description>
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<category>日記・・</category>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 15:40:27 +0900</pubDate>

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<title>牛深は・・</title>
<description>大雨です、、、、店の前を通る車が、「ｷｨｰｷｨｰ」言ってます。。ファンベルトに水がついてるのでしょう・・・・？新車じゃそんな音はならないんだよね。。雨の街　牛深。雨が降れば　ｷｰｷｰな牛深。</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 16:13:44 +0900</pubDate>

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<title>クマロク！牛深情報・・</title>
<description>５月２５日　月曜日の夕方６時半ころクマロク（ＮＨＫ）にて牛深の朝市風景？生放送です。夕方なのに朝市なのかっ！？イマイチ詳細はわからんが、とにかっく牛深で生放送です。オイはゲスト出演として呼ばれてますが（ｳｿ）恐らく風景に溶け込んでます。ぜひぜひご覧ください！牛深最高ですよーーー！牛深を　知りたくなったら　クマロクで</description>
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<category>牛深情報</category>
<pubDate>Sat, 23 May 2009 23:48:40 +0900</pubDate>

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